P1L
オフライン · 大型基板対応大型基板向けオフライン検査装置。
P1の対応サイズを超える基板向けに検査エリアを拡大。手動投入で、コアとなるAIソフトウェアは共通です。

5 MPカメラ
15 µm
(≈ 0.591 mil)分解能
680 × 510 mm
(≈ 26.77 × 20.08 in)最大基板
手動取り扱い
主な仕様。
光学系、対応基板サイズ、搬送仕様を比較し、生産に最適な機種を選定できます。
メートル法の仕様に、ヤード・ポンド法の概算換算値を併記。
その他すべて
クリアランス・板厚の制限、全検査項目、ソフトウェア機能、連携の詳細は、このページではなくカタログに掲載しています。
光学系
カメラ5 MP
分解能1画素あたり15 µm (≈ 0.591 mil)
レンズ両側テレセントリック
速度FOVあたり0.238 sec
照明マルチスペクトル高速RGB、6 チャネル
コンベヤと基板
最大基板サイズ50 × 50 mm (≈ 1.97 × 1.97 in) – 680 × 510 mm (≈ 26.77 × 20.08 in)
基板厚0.5 – 5 mm (≈ 0.0197 – 0.197 in)
最大基板反り上面25 mm (≈ 0.984 in)、下面110 mm (≈ 4.33 in)
基板搬送オフライン、手動投入。自動クランプ
ライン連携不要。オフライン装置
全機種で共通の基幹AIソフトウェア。
自動プログラミング、フィードバック学習、モデル学習、オフライン運用は、P1Lの有償オプションではなく標準機能です。機種による違いは光学系と搬送方式です。
装置ラインアップを見る。

オフライン2Dオフライン · 手動投入
ライン横で使える卓上AOI — 試作・小ロット・手直しに。
多品種生産に最適

スルーホールインライン · フローライン
THT・フローはんだ基板向け — ピン突出量、スルーホール充填率、接合品質を検査。
DIP & ウェーブはんだラインに最適
基板をお送りください。必要な装置をご提案します。
当社エンジニアと30分。判断の基準は基板サイズ、品種構成、サイクルタイム。カタログではありません。

